レーシック

レーシック>レーシックとは

  • レーシックとは、レーザーを使って近視や乱視を矯正する治療です。
  • 世界で認められている安全に視力回復ができる近視矯正手術です。
  • 98%の方が1.0以上の裸眼視力を得ています。
  • マイクロケラトーム(角膜を切開するための電動メス)を使用する従来のレーシックでは再施術率5〜10%と言われていますが、レーザーを使うイントラレーシックは再手術率0.3%で、精密かつ安全性が高いと言われています。
レーシックの仕組み
  • 角膜実質を近視や乱視の度数に応じてエキシマレーザーを精密に照射し、眼の屈折力を正しい状態に戻します。
  • コンピュータープログラムによりレーザーを精密に制御するため、顕微鏡レベルの微量の角膜組織を正確に取り除くことができます。
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手術の前に点眼薬で麻酔します マイクロケラトームで角膜の表面を削り、フラップをつくります フラップをめくります

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エキシマレーザーを照射して、近視や乱視を治します 元の位置にフラップを戻します フラップを自然に接着させます

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近視矯正グッズ「ピンホールアイマスク」
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