情報協力:神戸クリニック様
レーシックでは、このエキシマ・レーザーを使って角膜の中央部を削ることにより、角膜のカーブを変化させます。
エキシマ・レーザーはコンピューターで制御されているため、マイクロメートル単位という高い精度で角膜の形を整えることができます。
角膜カーブの状態や、乱視の有無、形状に異常がないかなどを詳しく検査することができます。
松原クリニックでは、今までに8000以上もの症例の実績をもつ、松原院長が自ら手術の執刀を行います。手術前から手術後のアフターケアまで松原院長自らが行います。 おかげさまで今年で開業14周年を迎えることとなりました! そこで日頃の皆様への感謝も含めまして、期間限定ではありますが、「片眼14万」(通常21万)で近視手術レーシックをご提供いたします!
大切な視力の回復作業を、安心してお任せ頂ける経験と実績を有するのは、松原クリニックの他には数少ないと自負しています。私たちが提供するのは、近視治療の施術だけではなく、お金にはかえられない大きな安心と信頼なのです。 乱視、左右の視力が違うなど、難しい症状の手術も松原クリニックの強みです。 松原クリニックでは、本当に必要な方にしか、視力回復手術を勧めておりません。先の先まで、眼の健康を考え、カルテは10年以上保存しております。