レーシック

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結果
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術後 2.0 2.0
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そのほかのおすすめレーシッククリニック

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レーシックとは?

  • LASIK = (Laser-Assisted In Situ Keratomileusis)の頭文字で、ギリシャ語でKeratosは角膜、Mileusisは修正する、を意味します。
  • レーシックは世界最先端の屈折矯正手術として、メガネやコンタクトレンズに代わる『第3の近視矯正方法』として注目を集めています。
  • 手術方法については、エキシマレーザーと呼ばれるレーザーを角膜に照射して削り、カーブを変化させることで焦点を整え、近視・遠視・乱視を矯正する手術です。
  • アメリカでは「カップが大きく見える」との発言で知られるタイガーウッズをはじめ、多くのスポーツ選手や映画俳優が治療を受けた事も普及の要因となっており、現在では年間200万人超がこの手術を受けていると言われ、日本でも急速に広まっています。
  • 手術翌日から高い確率で視力が出ること、術中・術後の痛みも他の手術に比べて殆ど無く、矯正可能な範囲も、一番広いのが特徴です。
  • 日本では国民性として外科的な治療対して抵抗を持ちやすいこともあり、導入初期の時代はあまり普及しなかったのですが、最近は有名タレントや歌手などがレーシックを受けることで、認知度は加速度的に広がってきております。

レーシックを受けた有名人

多くの有名人の方々が、レーシック手術を受けられています。(敬称略)

■プロ野球選手

  1. 松坂 大輔(西武)
  2. 藪 恵壹(阪神)
  3. 西崎 幸広(日本ハム)
  4. 土橋 勝征(ヤクルト)
  5. 豊田 清(西武)
  6. 藤井 秀悟(ヤクルト)
  7. 後藤 孝志(巨人)
  8. 高橋 尚成(巨人)

■プロゴルフ選手

  1. タイガーウッズ
  2. 小達 敏昭
  3. 中嶋 常幸
  4. 友利 勝良
  5. 尾崎 健夫
  6. 西川 哲
  7. 芹澤 信雄
  8. 片山 真里
  9. 片山 晋呉

■レーシングドライバー

  1. 土屋圭市

■俳優・タレント

  1. 倖田來未(歌手)
  2. ブラッドピット(映画俳優)
  3. 清水 圭(タレント)
  4. 松方 弘樹(俳優)
  5. 野々村 俊恵(野々村真夫人)
  6. 阿藤 海(俳優)
  7. 青島 健太(スポーツキャスター)

■その他、文化人・著名人

  1. 中谷 彰宏(作家)
  2. 吉本ばなな(作家)
  3. さくらももこ(作家)

レーシックは現在、視力回復に対する最も確実で有効な手段とされている治療方法です。

  • レーシックをはじめとする屈折矯正治療は角膜の屈折率を外科的な手法(レーザーなど)で変化させて視力を矯正する方法です。
  • 簡単に説明すると、コンタクトレンズが眼の表面にレンズを被せて屈折率を変えているように、眼の表面をレーザーで削ることで屈折率を変化させるよう、矯正するという事です。
レーシックの施術実績
年代 アメリカ 日本
1997年 100,000件 500件
1998年 300,000件 1,500件
1999年 800,000件 9,000件
2000年 1,000,000件 25,000件

レーシックの効果が期待できる方

現在アメリカでは年間200万件のレーシック手術が行われています。
  1. メガネやコンタクトレンズのわずらわしさを感じている。
  2. 左右の視力の差が大きいため、メガネの矯正が困難。
  3. ドライアイやアレルギーなどでコンタクトレンズがどうしてもあわない。
  4. 仕事や趣味を楽しむ上で、メガネやコンタクトレンズが邪魔になる。
  5. 職業上、眼鏡がかけられない。
  6. 自衛官や消防士などの採用基準をクリアするために手術が必要。
    ※ただし、パイロットなど、職業上近視手術が禁止されている場合もあります。
  7. 近視度数が非常に強くて、眼鏡レンズの光学的収差があり、非常に疲れる。
  8. 乱視度数が強く、眼鏡だと物が歪んで見え、非常に疲れる。
  9. 乱視の軸が、両目で異なり、眼鏡だと物が歪んで見え、非常に疲れる。
  10. コンタクトレンズ使用中は絶えず異物感がある。(特にハードコンタクトレンズ)
  11. コンタクトレンズは手入れが面倒に感じる。
  12. 震災や急なトラブルに、すぐに対応できずに不安を感じる。
  13. 眼鏡のレンズが厚いと見た目が悪くてイヤ。
  14. 花粉症で春先はコンタクトレンズが使えない方。
  15. ハウスダストやダニ、その他色々な種類の花粉(スギ、ヒノキ、スズメノテッポウ、カモガヤ、ホソムギ、ハルガヤ、オオアワガエリ、ブタクサ、ヨモギ、カナムグラなど)で、1年中アレルギーがあって、コンタクトレンズが装用できない。
  16. コンタクトレンズアレルギーがあって、コンタクトレンズが装用できない。
  17. 長期的に考えた場合、コンタクトレンズの費用よりも、レーシックの費用が安いという価値観をもっている。
  18. スポーツ選手やカメラマン、スチュワーデスなどの職業で、裸眼視力が欲しいと思っている。
  19. ハードな仕事のため睡眠不足が続き、コンタクトレンズが合わなくなった。

※当てはまる項目が1つでも該当するのであれば、近視矯正手術を検討してみてはいかがでしょうか。

レーシックのメリット、デメリット

メリット
  • 厚生労働省が認可しており、効果と安全性が確認されている。
  • 点眼麻酔をしてから手術をするので、手術中に痛みを感じることがない。
  • 手術の時間が短く、入院する必要がない。
  • 強度な近視にも対応できること
  • 視力の回復が早い。
  • 視力が長期的に安定する。
  • 角膜厚が薄い場合でも治療可能な場合がある。
  • 初期コストはかかるけれども、長期的に見ると割安になる。
  • 術後は裸眼で過ごせるので目への負担が減る。
  • メガネやコンタクトの手入れや装着のストレスから解放される。
  • メガネなどによる頭痛や肩凝りから解消される。

デメリット

  • 失敗のリスクがゼロではない。
  • 初期コストが高い。
  • 短時間でできると言っても手術に要する時間はゼロではない。また、術後も検査などで通院する必要がある。
  • 医師の技術力によって、結果が異なることもある。
  • 適応検査の結果、手術を受けることができない人もいる。
  • 効果が強すぎて遠視になるのを避けるため若干控えめに手術するので、軽い近視が残って、自動車の運転など高い視力を要求される活動には引き続き眼鏡が必要になることがある。
  • 手術後、暫くの間、制限(スポーツ、入浴、化粧等)がある。
  • 角膜中心部の曲率しか変わらないので、夜間瞳孔が開くと視力が低下することがある。そのため、昼間用と夜間用で2本の眼鏡が必要になる場合がある。
  • 視力の戻りが起こった場合、再手術、若しくは視力矯正が必要となる。
  • 術後数ヶ月は、合併症が出る可能性もある。
  • 近視の進行する若いうちは手術が受けられず老眼になることに変わりはないので、一生に渡って眼鏡が不要になるわけではない。
  • 日本では、まだ「レーシック」についての知識、情報が少なく、歴史も浅く、アメリカのように浸透していない。
  • 長期に渡る安全性が実証されていない。

レーシックが受けられない人

レーシックは誰もが受けられるものではありません。一般的に、4〜5人に1人の割合でレーシックを受けることができないと言われています。

「レーシック」専門の病院・クリニックでは、手術に適応できるか否かを調べるため、事前に精密な検査を行い、この検査で何らかの問題があった場合、手術を受けたくても受けることはできません。通常それらの理由は、手術を行うことで合併症になる可能性がある場合や手術効果の可能性が低い場合などです。

不適応となるケースには、以下のようなことがあげられます。

  1. 子どもの頃から弱視の方
  2. 円錐角膜、アレルギー性結膜炎、強度のドライアイの方
  3. 角膜が極度に薄い方
    レーシックを行うためには、角膜にある程度の厚さが必要です。何らかの理由で角膜が薄くなっていると、レーシックを行えないか、もしくは、治療後の裸眼視力を低めに検討する場合があります。
  4. 角膜に疾患や異常がある方
  5. 外眼部に炎症のある方
  6. 眼の病気(白内障・緑内障・網膜はく離など)がある方
  7. 全身の病気(全身性血管炎、糖尿病、膠原病、重症アトピーなど)のある方
  8. 抗精神薬を使用している方
  9. 妊娠中、授乳中の方
  10. 20歳未満の方(20歳未満の場合、家族の同意が必要)
    未成年の方は、まだ成長段階であるために視力が不安定で、レーシックの効果も安定したものにならない可能性があります。
  11. 高齢の方
    20〜30代前半の方の場合は検査結果に異常がなければほぼ問題なく治療が行えますが、30代後半以降の方で、すでに老眼の症状のある場合は、レーシックが受けられないことがあります。
    また、老眼はレーシックでは視力回復できません。
  12. 強度近視の人方近視度数−14D、乱視度数−6.0Dより強い)
  13. 屈折矯正手術が許されない特殊職業の方
  14. 家族の同意が得られない場合(20歳未満の場合、家族の同意が必要)
  15. 内科的疾患がある方
    糖尿病・肝炎・膠原病などの疾患をお持ちの方は、角膜の再生・治癒が遅くなるため、レーシックを受けられません。
  16. その他の理由により担当医師、クリニックからが不適切と判断した場合

手術後の合併症

  • レーシックは、大変安全な屈折矯正手術です。しかし、わずかな割合で、手術後に合併症を訴えられる方もいます。
  • こうした合併症の発生は、アメリカの統計でも全体の1%以下に過ぎませんが、可能性として知っておいて頂く必要があるでしょう。
  • ただ、いずれのケースも失明に至るようなものではなく、時間を置くか、通院などの治療によって回復します。

【一般的な合併症】

  1. ぼやける
    手術直後は全体的にぼやけてやや見にくい状態になります。手術直後に少し近くが見えにくくなることがありますが、徐々に改善します。また、年齢が高く、近視、乱視の強い場合には、視力が安定するまでに1〜2ヶ月を要することがあります。
  2. ドライアイ
    手術後2、3ヶ月は、眼が乾燥しやすい状態になります。これはレーシックでフラップをつくるときに神経が切断されるためにおこります。神経が再生してくれば手術前の涙の状態までに戻りますが、その間ドライアイ治療の目薬を点眼します。
  3. 結膜下出血(白目の出血)
    フラップをつくるときにマイクロケラトームという器機を眼に強く固定します。このとき結膜(白目の部分)の血管が傷ついて出血し、赤くなってしまうことがあります。出血は1〜2週間で自然に消失します
  4. 異物感・しみる感じ・痛み
    手術当日に異物感やしみる感じがまれにありますが、その日のうちにほとんどなくなります。
  5. ハロー・グレア現象
    夜間や蛍光灯の下でまぶしく感じたり、光の周りがぼやけて見えたりすることがあります。

【ごくまれに発生する合併症】

  1. 視機能の低下(見え方の質の低下)夜間の見にくさ・にじみ
    レーザーの照射径をやや小さくすると(近視・乱視が強かったり角膜の厚みが少ない方)まれに、光が少々にじんで見えたり、まぶしかったり、また、明るい場所に比べて暗い場所(または夜間)では、視力の低下を感じることがあります。
    通常、これらの病状は、手術後半年の時点でほとんどの方が改善または消失します。
  2. 近視への戻り
    手術後しばらく正視の状態であっても、 手術後6ヶ月または1年以上経過して、屈折が変化し、近視側に戻ってしまうことがあります。このような「近視の戻り」は手術前の近視の程度が強いほど、出現する可能性が高くなります。「近視の戻り」がひどい場合は再手術で、もう一度矯正することができます。
    ※残存する角膜の厚みが十分に足りない場合など、再手術を受けられないこともあります。また、手術前に比べて、矯正視力が1〜2段階低下することがあります。
  3. 感染
    角膜上皮が完全に修復するまでの間に、傷口から細菌が侵入して、感染症を起こす可能性があります。細菌が眼に入らないように充分に注意してください。衛生上の問題で感染症にかかったりすることがあるようです。ただ、コンタクトレンズによる合併症の方が確率的には高いといわれている位ですので、それ程心配することはないように思います。
  4. 上皮欠損
    手術中に角膜の表面の上皮が一部むけてしまうことがあります。高齢の方や以前に角膜にキズをつくった方に起こりやすい傾向があります。ほとんどの場合、医療用コンタクトレンズの装用や点眼治療などで治りますが、視力の回復にやや時間がかかることがあります。
  5. フラップの位置ずれやしわ
    手術後早期に、眼をぶつけたり、強くこすったりするとフラップがずれたり、しわができたりする可能性があります。数日以内に整復すれば、ほとんどきれいに治りますが、長い間放置しておくと元に戻らず、視力の低下の原因となります。
  6. 層間角膜炎DLK(Diffuse Lamellar Keratitis)
    手術後1日から1週間で発症するフラップの下の炎症です。ほとんどの場合、点眼や内服の治療で治りますが、非常にまれに悪化することがあり、この場合フラップ下の洗浄が必要になります。
  7. 上皮迷入(epithelial ingrowth)
    本来は角膜の表面を覆っている上皮細胞が、フラップの下に入り込んでしまう合併症です。まれに進行し、その場合はフラップ下の洗浄が必要になります。
  8. 不完全フラップ
    フラップが予定より薄くできたり、小さくできたりした場合には、エキシマレーザーの照射に影響を与える可能性があるので、手術を中止する場合があります。その場合、3ヶ月以上たってから手術を行います。

レーシック施術までの必要検査

手術を受けるまで、下記のような検査が必要となります。

  1. 屈折力検査
    角膜のもつ光を曲げる力がどれだけあるのか、を調べます。
  2. 視力検査
    屈折力検査で得られたデータをもとにして矯正視力の検査を行います。
  3. 眼圧検査
    眼の内部には眼圧と呼ばれる圧がかかっています。正常値は10〜20ほどで、平均すると15程度の方がほとんどです。単位はmmHgで血圧と同じですが、血圧とはまったく無関係です。眼圧が高くなる病気を緑内障といいます。
  4. 角膜厚検査
    レーシック治療を行う上でもっとも大切な検査と言ってもよいでしょう。オーブスキャンと呼ばれる検査機器を使用しています。検査結果は写真に示すようにカラフルな表示でプリントアウトされます。
  5. 角膜形状検査
    これもオーブスキャンで角膜厚と同時に計測されます。角膜の表と裏の両面の形状を読み取ります。
  6. 前眼部検査
    特殊な眼科用顕微鏡で角膜、虹彩、水晶体に異常がないかどうかチェックします。
  7. 眼底検査
    眼の内部の状態を観察します。特に網膜の周辺部の状態を観察することが大切です。近視のある程度強い方はこの部分に変化をきたしていることがあります。表面が荒れていたり、小さな穴が開いていることもあり、この場合は別のレーザー治療をしてからレーシックを行う必要があります。

レーシック手術に関して

  • 手術時間はおよそ15分〜20分
    レーシック手術にかかる時間は20分ほど、とにかく短く、この手軽さも人気の秘密です。
  • 入院不要(手術当日、帰宅可能)
    レーシック手術後は病院で休息を取る必要がありますがその日のうちに帰宅することが可能です。
  • 無痛手術
    レーシックは点眼剤で麻酔をしてから行いますので、痛みを感じることはほとんどありません。レーシック手術中は眼球の感覚がまったくなくなります。
  • 翌日から視力回復
    一般的に、手術直後から視力はあがり、数日後には視界が安定します 。
  • 手術リスク
    レーシックにはリスクや合併症の危険があることを知っておくことも重要です。

安心出来る医師の選び方

レーシックをはじめとする屈折矯正治療は、保険が適用されていないため自費治療ですが、生命保険・医療保険に加入している場合、保障が利いて通常よりも安くレーシック手術が受けられる場合があります。該当している場合、レーシック手術前に保険会社に問い合わせてみてください

また、注意点として「少しでも安いほうが」と価格だけでクリニック選ぶのは安易かつ危険です。良い「レーシック」の医院クリニックの見分け方として、いくつかのポイントをご紹介致します。

  • 日本眼科学会認定の専門医であるかどうか。
  • 経験豊富な眼科専門医かどうか。
  • 医師の経歴やバックグラウンドが明確であるか。
  • 今までに多くの眼科手術を経験しているかどうか。
  • 学会活動などに参加し、常に研究しているかどうか。
  • 国が認可した視能訓練士(ORT)が、適応検査を担当しているかどうか。
  • 検査を綿密に行っているかどうか。
  • 手術前に、どんな質問でも親切丁寧に答えてくれるかどうか。
  • インフォームドコンセント(十分な説明の後の同意)がなされているかどうか。
  • カルテの開示、提出を行ってもらえるかどうか。
  • 手術後の検査や、フォローなどをしてくれるかどうか。
  • スタッフや医師の対応が良いかどうか。
  • 病院内が清潔かどうか。
  • 手術室の設備管理、手術機器の管理などがしっかり行われているかどうか。
  • 最新の器材や情報が揃っているかどうか。
  • 費用が明解になっているか、適切であるか。
  • 生涯保障システムをとっているかどうか。
  • 「レーシック」を受けた友人、親しい人から情報を得る。
  • 説明会などがある場合、積極的に参加し、情報収集をする。

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